UBCのトーペ学長に聞く グローバルな社会に対応した大学
多忙にもかかわらず「常日頃から機会を見つけて、できるだけ学生とも話をしようとしています」という学長
西部カナダ最大の大学、ブリティッシュ・コロンビア大学(UBC)は、バンクーバーキャンパスの広大な敷地内に新渡戸記念庭園や人類学博物館、植物園、チャンセンターなどがあり、学生以外にもなじみが深い。今年は百周年を祝うカナダの名門大学として、カナダ内外に知られている。このUBCのトーペ学長に日本との関係を中心に聞くことができた。
(取材 西川桂子)
(記事の続きは5月8日発売バンクーバー新報 第19号をご覧下さい。)