|
||||
| 春の風物詩 |
||||
|
||||
◆ 必見スポットはこの2つ! |
||||
●チューリップタウン(Tulip Town) スカジットバレーバルブファームが所有するガーデン。屋外と屋内ガーデンあわせて60種類のチューリップが鑑賞できる。雨が降っても楽しめるように、ギフトショップ、アートギャラリー、カフェもある。期間中はチューリップに関連したさまざま記念品も販売。新種や珍しい品種のチューリップにも出会える。トラクターでのツアーなどもある。 入場料:5ドル(16歳以下無料)。ペット不可。フリーパーキング。
●ローゼンガーダ(Rosen Gaarde) ローゼンファミリーとワシントン球根栽培会社が1985年に設立した米国一の広さを誇るチューリップ畑。大きなオランダ風車が目印。12キロ平方メートルの敷地に咲く約25万本のチューリップたちは、一重、二重、多重、フリルと花びらだけでも多種多様。チューリップを充分堪能した後は、古い英国風の香りが漂う町ラコーナの海辺のカフェに立ち寄り、行き交うヨットを眺めながらランチやアフタヌーンティーを楽しむのもいい。 入場料:3ドル(10歳以下無料)。ペット不可。フリーパーキング。
|
||||
◆ スカジットバレーのロケーションとアクセス |
||||
|
||||
◆ いろいろなイベントが目白押し |
||||
(取材 西澤律子/写真提供 Wade B. Clark/Skagit Valley Tulip Festival)
|
||||
|
||||
|