2004年スペシャル


このページはカナダの法律やイベント、各種情報を詳しく紹介しているコーナーです。


第51号12月


日加修好75周年記念
文楽義太夫節演奏会カナダ巡回公演


第50号12月


★新報リポート★
ICAS日系テレビ主催
第4回 年末カラオケグランドチャンピオン大会


第49号12月
「歯は健康と笑顔の窓」
JWBA(日系女性起業家協会)講演会 講師 シャナハン・久美氏


第48号11月
あなたの生活に合った生命保険はどのタイプ?

第47号11月
これからは自然食

第46号11月
動物を不要な苦痛から守れ!
 『毛皮動物保護協会Fur-Bearer Defenders』


第45号10月
前立腺がんを知ろう

第44号10月
新報リポート
日本産コシヒカリをバンクーバーで販売


第43号10月
企友会主催2004年度 第3回 トーク&トーク
「誰にでも出来る!! 会社設立」


第42号10月
ローンを組む時に困らないように
「信用情報」に要注意!


第41号10月
第23回 バンクーバー国際映画祭
『ある朝スウプは』 の監督高橋泉さんと、主役北川を演じた廣末哲万さんにインタビュー!


第40号10月
隣組ワークショップ『日本の介護事情』

第39号9月
田中章義氏特別講演会
『地球のこれからについて』


第38号9月
テロ対策で厳しくなった米国入国   短期観光旅行にも指紋、顔写真
ビザなし入国には「機械読み取り式」パスポート


第37号9月
理想の医療体制「統合医療」を目指して
−渥美和彦氏を囲んでの夕食会−


第36号9月
特別対談
〜海軍魂を底辺に日本経済界を支えてきた人物〜
デロイト・トウシュ・トーマツ元最高顧問、公認会計士 富田岩芳氏


第34号8月
漢方をもっと活用しよう −漢方薬とのつきあいかた−

第33号8月
ー投稿ー 特集 「終戦記念日に思う」

第32号8月
第28回パウエル祭


第31号7月


日加協会会長 ラッセル・マーク氏 

 

第30号7月

企友会スペシャル講演会「トップに聞く」
テーマ: 「他企業にも通用する最強の自動車販売戦略」
スピーカー: リッチモンド日産社会長 山下俊忠氏


第29号7月
こんなときどうする?交通事故・盗難の際の対応
第28号7月
バンクーバーで毎年夏を楽しむ大槻義彦教授
第27号6月
カナダをもっと知ろう!2001年国勢調査の結果から見るカナダ
第26号6月
知って得する、カナダで受給する国民年金
ファイナンシャルプランナー 飯田道子さん

第25号6月
高円宮妃久子さま、バンクーバーを御訪問 

第24号6月


共生社会の実現に向けて
日本国際飢餓対策機構で日本の人々への教育活動に専心した村松勝三さん


第23号6月
RRSPが満期になったら自分で管理
賢いRRSPの解約法
第22号5月


日系社会を見守り30年
 隣組の山城事務局長7月引退  若い世代にバトンタッチ

 

第21号5月


禁煙特集 タバコ‐どうしたらやめられる? 田中医師に聞く 
成功する禁煙の方法


第20号5月


高齢者がよりよい生活を送るために−介護について−


第19号5月


会社を始めよう! 起業のためのABC


第18号4月


知ってて得する日本からも申請可能なカナダの年金


第17号4月


矢野アカデミー第7回同窓会&勉強会


第16号4月


「日本の将来のため、その一助になれば」 水本正雄さんにインタビュー 


第15号4月


日本語で医療を受けられるセンター設立に
応募したボランティア110人以上

 

第14号4月


『YOSHI NO GAWA』といえば、美味しい日本酒の代名詞に
 吉乃川株式会社 川上浩司社長インタビュー

 

第13号3月


カナダで安心して暮らすために、 カナダの損害保険を知る

 

第12号3月


BCメディカルサービスプラン(MSP)を活用する

 

第11号3月


第16回 BC州日本語弁論大会開催される

 

第10号2月


クァクァキーウス族のポットラッチに招かれて
AKトラベル・カナダ社長 川端 雅章

 

第8号2月


遺言状について詳しくなろう

 

第7号2月


更年期
体の変調と対策

第6号2月


バンクーバーで楽しむ
シニアの海外ロングステイ体験

 

第5号1月


料理の鉄人 in VANCOUVER

 

第3号1月


明治生まれの現役スキーヤー  三浦敬三さん
今年の目標は親子4代で滑ること。

 

第2号1月


北米最大級の韓国系スーパーマーケット
HANAREUM(ハナルム)マート  コキットラムにオープン

 

第1号1月
バンクーバー新報 読者に支えられて二十五年


バックナンバー ・2003年 ・2005年
 ・2006年 ・2007年